監督 伊藤久夫2025年、伊藤監督が山と川陸上部を創部して13年目を向かえる。監督の生き様が陸上部の部訓である!
名誉監督 藤本高之伊藤監督の盟友で戦友の藤本氏は真に昭和、質実剛健の男である。フルマラソン、登山もどこからあの持続力が生まれるのか?
事務総長 中川圭二伊藤監督を慕い続けていつしか14年!伊藤監督が引退したとき、中川も引退する!
部長 鈴草 尚輝初マラソンであわやの3時間台、あれから5年、再び彼の全力の雄姿を見れる時が来るのだろうか??
石﨑 魁まだ、20才台後半ではあるが走りに精彩はない!表情は燃えていては脚は前に進まない。
PHAM VAN TROMGかすみがうら「フル」マラソンに参戦して「10km」でゴールした伝説の男。2025年、8年ぶりにかすみがうらマラソン参戦予定。次は真のゴールを目指す!
NGUYEN VAN HIEUベトナムの猿人から写真家へ!彼ほど日本に来て人生が変化した男はいない
TRAN XUAN HUNGベトナムのMr.パーフェクト!彼ほど間違いない男はいないだろう。2024年、日本に再来日、フルマラソン4時間切り間近だ!
PHAM NGOC LAM「情熱」という言葉はこの男のためにある。全力全開で突き進むそれが愛すべき我らが「ラム太郎」だ!
HOANG DINH HUNGあと少しでフルマラソン4時間を切った男。現在、ベトナム・ダラットでレストランを経営する。2025年春、かすみがうらマラソンで彼の雄姿を再び見ることになる。
NGUYEN KHANH絶対エース!彼ほどマラソンや語学勉強を日々積み重ねて成果を生み出す男はいない。期待度圧倒的にNO.1!待望の第一子が生まれ。人生も上り坂だ⬆
平井 仁之東京マラソン2024ではアキレス腱断絶からの回復も十分でない中、完走を果たした。仕事もその1/10でも良いので頑張れ!
藤岡 俊弘山と川陸上部、創業部員!中川との7番勝負には全て勝利をしている。8度目の勝負は「水泳でお願いします」と答えるほど負けたくないのである。
NGUYEN DUC CANH元祖!ベトナムのカメラマン2024年、来日10年目にして初マラソンを完走!ようやく陸上部に入部した。
西山 公彰東京マラソン2025、初参戦で5時間を切る快走を見せた!彼にとってこの完走は人生の大きな飛躍の始まりになる。
林 光太朗現在、日本人エースが森だ!日々積み重ねてこの2年で圧倒的に早くなった。今、唯一、ベトナムとガチで戦える男だ!
NGUYEN NGOC DANG陸上部1番の練習男!ダンの前にはもはや誰もいない!
LUU HONG SI圧巻!東京マラソン2025膝の苦痛に耐えて東京を駆け抜けた!その情熱と熱意は陸上部No.1である。
DOAN VAN VUONG少年から青年へ!ボン君は大きく成長した。今後、陸上部を牽引する男である。
渡辺 聡「速い」日本人なのかでは最速にスピードで人生、初ハーフマラソンを完走した。その気になればだが次はフルマラソンに参戦だな。
TRAN DUC DUYベトナム第4世代、初参戦!!立川シティーハーフマラソン2026その結果は・・・練習をしないといけない。
NGUYE VAN LINH2026年4月19日、初めて挑んだフルマラソン、かすみがうらマラソン2026。気温が高い中、ゴールを越えた。人生で忘れることにできない大切な想いが生まれた。